名古屋港水族館太郎、略してポータンと申します。
地平線からの台詞集です。
ツイキャスの台詞枠などで、ご自由にお使いください。

「キミの世界へと繋がる物語。
その扉を開くのは、この物語を綴るのは、運命の糸を綴るのは…キミだ」

「キミが望む地平に繋がる道を探し続けるならば、物語もまた終わらない。
雷神の血、詩人の詩、双子の人形、恨みの童話…。さて、次は何を語ろうか」

「キミに今、敢えて問おう。
その純潔を私に差し出して、ヒトとしての運命を葬ってでも、キミは争いを終わらせたいかい?」

「キミが望もうとも、望まざろうとも、同じだよ。
水底の記憶は、何度でも廻る。喪失と忘却の狭間で、永遠を繰り返すんだ」

「キミへ贈る言葉。
生まれる前に死んでいった、たくさんのキミへ…。
いつか、生まれるべき時代が来るまで、何度でも生まれておいでなさい…」

「キミを害すモノすべてを、この腕で退けよう。
キミが憎むモノすべてを、この腕で滅ぼそう。
これは約束。永遠の呪いの中で、永遠に果たされぬ誓いだ」

「キミの幸せだけを願っている。…愛しい、妹よ。
ボクの人生は終わってしまうけれど、キミの人生は、キミの物語は…幸せに」

「…キミに、懐かしい人の面影を見ていたのだがね。
私は、まだここでは死ぬことは許されないようだ。
償いの為ではなく、新しい時代を見守り続けるために…!」

「キミたちの声が聴きたいものだなあ!
尻に根っこが付いておるんじゃあないのかね?
コンサートは終わったのだ、ここから先は…ライブだ!」

「キミも誰かを恨んでいるのかい?
復讐劇はまだまだ繰り返されるようだね…。
ならば、私がその憎しみを、キミに唄わせてあげよう。…さあ、唄ってごらん」




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【2017/01/30 13:37】 | 台詞集
|
とうとう、念願の活動開始に至りました!

まだ企画発信段階ですが、
お暇な方、ローラン様、サンホラ愛が溢れだして止まらない方々は、
死ぬまでお付き合い頂ければ幸いです。

→非公式自由集団「がっかりホライズン」
http://nana-music.com/communities/131598/

記念すべき企画第1弾は、Moiraです♪
→http://nana-music.com/sounds/02413a8c/

よろしくお願いしますっ!



【2017/01/30 13:18】 | がっかりホライズン
|
「生まれましたよ!立派な赤ちゃんです!」

『ああ!神様!ありがとうございます!』

「そんな神様だなんて…、私はただの医者ですよ」

『うん、あなたに言ったんじゃないですよ』

「え?じゃあ、まさか自分の子供を神だと…?」

『違います。そんなプレッシャー、スッドーダナ王でも無理だよ』

「まあでも、奥様の左脇に白い像が入ったからお生まれになったわけですし…」

『こわいよ!あれは夢の中でだし、ウチの嫁の話じゃないから!』

「あ、ちなみに、お父様の面会はまだ入れませんよ」

『え、なんで?まだ何かあるんですか?』

「先に高名なバラモンがお祈りに来ますから、もうしばしお待ちください」

『どんな病院だよ!ここは日本だし、そもそもバラモンとかいないから!』

「最終的にアシタ聖者様がお見えになるまでは、お父様は鹿狩りでもなさっててください」

『嫌だよ!どこの世界に生まれた子を置いて、鹿狩りに行く父親がいるんだよ!』

「あ、狩はもうやめたんでしたね。すみません」

『もう、じゃなくて、やってないから!』

「鹿の王の覚悟には、心打たれましたもんねえ」

『知らないよ!全員が手塚先生の「ブッダ」を読んでる前提で話すなよ!』

「ちなみに、お名前は?やはりシッダールタで?」

『日本人だから!日本名です!』

「ああ、釈迦の方ですか」

『違うから!漢字にしたら大丈夫みたいな話じゃないし、釈迦も日本人じゃないから!』

「クリスマスには数珠を持って、一日中喪に服してくださいませ」

『なんでだよ!喪に服すとか、仏教徒でもやらないよ!』

「え?だって、ブッダとイエスは親友じゃないですか」

『それはまた違う漫画だよ!!』


※おかげさまで、無事に出産完了致しました。
嫁の検査待ち時間中にネタ更新とか、ダメな父親だなあ。。





【2017/01/28 11:47】 | ネタ
|
「私、物語を書く!」

『俺はヴァイオリンを作る!』

「いいね!」

『ありがとう!じゃあ、フランスに行ってくるよ!』

「フランス?なんで?」

『フランスに行っても、キミを…え?な、なんでって?』

「フランス行って、何をするの?」

『え、だから、フランスでヴァイオリンを…』

「家で作れば良いじゃない!ヴァイオリンごとき!」

『いや、ちゃんとした職人さんに習って…って、ちょい待って。ごとき、ってなんだよ』

「今はネットもあるし、専門の学校もあるのよ?」

『まあ、それはそうだけどさ…』

「楽器作りなんて、暇を見てやればいいじゃない」

『ちょっと待って、なんかさっきから言い方ひどくない?』

「どうせフランスまで行っても、楽器作りよりフランスパン食べちゃうわよ」

『なんでだよ。ヴァイオリン作りと、何の関係もないだろ』

「そうね!フランスパンも、頑張れば家で作れるものね!」

『違うよ、そうじゃなくてね』

「わかってるわよ。今は炊飯器でパンが作れる時代だもの、フランスパンも作れるわ」

『一回、フランスパンは忘れようか』

「あ、ごめんなさい。フランスパンの職人になる話だったわね」

『違う!フランスパンじゃない、ヴァイオリン!』

「そうそう、それ!ヴィオランテ!」

『ヘドロ怪獣じゃねえか、むしろよく知ってたな』

「あの頃のゴジラって、吹き出しでしゃべってたわね!」

『知らないよ、マニアックな話はいいから。ヴァイオリンを作りたいの、俺は』

「ああ、そうね。じゃあ、きっと帰って来てね?」

『約束するよ。必ず、キミを迎えに行く』

「きっとよ?必ず先に帰って、夕飯の支度と洗濯、
ゴミ出しもお願いね?」

『主夫か!なんでだよ、だからフランスに行きたいの!俺は!』

「画像検索でフランス調べたら、フランス気分は味わえるわよ」

『だから違うって!ヴァイオリンの勉強に、フランスに行きたいの!』

「そしたら、私の食事は誰が作ってくれるのよ?」

『俺に仕事させてくれよ!!』



※金曜ロードショーって、結局見ちゃうんですよねえ。




【2017/01/27 23:10】 | ネタ
|
「もうすぐ、我が子が生まれるんだ」

『おお、お前もとうとうパパになるのか』

「ああ、ママにはなれなかったが、パパにはなれそうだよ」

『ママにはどうやっても、なれないよ』

「でも我が子が生まれるのか、我が子のように可愛がるよ!」

『おかしいだろ。ように、じゃないよ。我が子なんだよ』

「でもさ、出産までが意外と長くてさあ」

『ああ、割と待つって聞くねえ』

「長過ぎて、新しいゲーム一本クリアしちゃったよ」

『なにをやってんだよ。奥さん、頑張ってるだろ』

「楽しかったなあ、ドンキーコング」

『しかも新しくないし。どったかと言ったら、懐かしいゲームだよ』

「いやあ、なかなかステージ2のバネがかわせなくてねえ」

『ファミコンじゃねえか。完璧なる懐かしのゲームだよ』

「ウホウホ言いながらやってたら、子供が生まれたよ」

『ウホウホ言いながらドンキーコングやるなよ。逆だよ、プレイヤーはマリオだろ』

「だから、それを記念してウホ太郎って名前にしようかなあって」

『やめろ。絶対止められるだろうけど、提案段階から、まずやめろ』

「そうだよな、名付けるならマリオの方だよな」

『そっちじゃないよ、ちゃんとした名前付けろよ』

「弟が生まれたら、ルイージって」

『つけるなよ。絶対に、つけるなよ』

「つけないよ!可哀想だろ?ルイージとか」

『その発言は、ルイージが可哀想だけどな』

「ちゃんと強くたくましく育ちますようにって、クッパってつけるよ」

『もっとダメだよ。カメじゃねえか、そいつ』

「何度倒されても、諦めない姿勢をイメージしたんだよ」

「失敗前提じゃねえか!!」


※プライベートも兼ねて、切羽詰まっております。。



【2017/01/25 21:19】 | ネタ
|
地平線からの台詞集です。
ツイキャスの台詞枠などで、ご自由にお使いください。

「繋がり続ける地平の果てで、繰り返される悲劇が見えた。
俺はバカだから、唄う事しかできない。…だから、だからこそ!
生命の限り、唄い続けるんだッ!…聴いてくれッ!」

「復讐と呼ぶには、あまりにも悲劇的な物語だ。
私の笛の音に続いて、共に終わりなき楽園を目指そう。
…可哀想なお嬢さん、楽園は此処に在る。私と共に唄おう」

「妹の最期に、この代用品の世界を派手な焔で焼き尽くそう…。
罪深き者達を灰に還して、私の唄も闇に還そう。もう、未来など見えないから」

「遥かなる地平線の果てに、キミの焔が揺らいでいる…。
物語という書の記憶に、キミの声が刻まれる。新しい地平は、無限に広がり続けるのだ…」

「扉を探し続ける旅路の果てに、私は新しい地平を見た。
出逢いの数だけ繋がる物語を、私の手で次へ繋いでいきたいと思う。
出逢えるよ、きっと。私たちは、独りじゃないから」

「緋き悪魔の声が、戦場に木霊する。
悪の名を掲げ、少女の意思を示さんと、己が力のすべてを発揮させ滅びをもたらす。
畏れよ汝、絶対的なる人類の敵を…悪の名を!」

「偉大なるこの王国は、栄光の名の下に陛下のご意志に従い、
果てしない地平線を廻り続けている。物語は生まれ、また落ちていく。
幻想楽団に、永遠の栄光あれ!」

「大陸を渡り、海を越え、尚も広がり続ける聖戦という名の殺戮の歴史。
善き者も悪しき者も、老いも若きも詩人も勇者も、すべて等しくいずれは死して土に還るのだ」

「黒き予言の書、それは形だけの、信仰を象った偶像に過ぎない。
書の真意がご理解頂けるかしら?…この世界は、滅びるために生まれ続けている」

「失われた記憶の水底…。
キミの声は届くかな?ボクのいる場所から、抜け出せるかな?
永遠にこの場所を忘れないままで、キミは生き続けていられるかな?」




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【2017/01/24 03:25】 | 台詞集
|
「最近さあ、漫画やアニメの台詞を真似して遊んでるんだけどさあ」

『へえ、声優にでもなるのかい?』

「声優っていうか、まあボイスアクターになれたら嬉しいなあって」

『なんでちょっとカッコ良く言ったんだよ、声優で良いだろ』

「でも声優業界って大変そうだから、ちょっと練習しておこうかなって思ってさ」

『おお、いいねえ。どんな風に?』

「じゃあ、俺が『お疲れさまでしたー!』って言うから、お前も返してよ」

『オッケー、「お疲れ様でしたー」ね?』

「じゃあいくよ…。お疲れ様でしたー!」

『お疲れ様でしたー!』

「…ふう。他の声優さんの前で愛想振りまくのも、ラクじゃねえよなあ…。
ていうか、なんで主役のキャラには無条件で芸能人とか起用するんだよ。
俺が毎日こうやって頑張ってても、アイツらどっかから急に出て来やがるんだよなあ。
…ギャラもアイツらの方が高いし、あーあ…。
もういっそ、声優からタレントに転向でもしようかなあ……」

『…おい』

「あーあ…。
主役のキャストが全員スキャンダルとかでいなくなったら、
俺の方にも主役のキャラクターが回ってくるんだけどなあ…」

『ちょっと、一回止めようか』

「…え?なんで?」

『なにそのリアルなの。
こわいんだけど、声優業界の本音みたいな感じで。
ギャラの話とか、デビューする前から想像で悪い方のイメージを膨らませるなよ』

「な、芸能界は闇の世界だよな」

『お前の心の方が闇の世界だよ。
あと、お前最終的に「タレントにでもなろうかなあ」って言っちゃったじゃん。
なんで練習段階から、声優諦めてるんだよ』

「あれは声優として生きていくのに疲れたときに、
ふとタレントの方に心が傾く日を想定して、その練習だよ」

『暗い!!
そんな追い詰められた日は、間近に迫ってから考えろよ!
なんで声優目指してる段階から、タレント転向の結末を見据えちゃったんだよ!
お前の最終目標、タレントに変わっちゃってるじゃねえかよ!』

「いや、最終目標は毎日宴を繰り広げて、酒と女に溺れる日々を送ることだよ」

『石油王か!
もうちょっと、声優としての未来を描けよ!堕落した生活を目標にするな!』

「有り余るほどの富があれば、働かなくても生きていけるんだぜ…?」

『虚しいよ!妄想の世界だよ、それは!』

「声優なんて、アニメとか漫画の世界だから、妄想の世界でいいんだよ」

『意味が違うよ!お前の人生そのものを妄想にして、どうする!』

「妄想と幻想の世界を行ったり来たりする…、それが俺という人間だ!!」

『現実に帰って来いよ!!』


※台詞枠にお邪魔すると、読み側でも書き側でも楽しいですよね♪



【2017/01/23 22:38】 | ネタ
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「もういくつ寝ると、春が来るね」

『お正月みたいに言うなよ。春は来るけどさ』

「春といえば、なにがある?」

『え?急だなあ。うーん、春…』

「はい、時間切れ!もう春が来ちゃいましたー!」

『小学生か。春はまだ来てないよ、もうちょっとあるよ』

「いや、もうね、俺が春だ!って思ったら、春なんだよ」

『だから小学生か。お前のさじ加減じゃんか』

「春は新しい出逢いの季節。だから、春は待ってはくれないんだよ」

『待ってくれないのは、春じゃなくてお前だけどな』

「春になったら、新しい出逢いの連続だぜ?」

『や、そんな出逢いが頻繁にあるわけではないと思うよ?』

「あるよ!昨日も出逢ったもん、俺!」

『そうなの?どこで出逢ったの?』

「帰り道にさ、電車で中学の時の同級生にさ」

『知ってる奴じゃねえか。新しい出逢いはどうなったんだよ』

「いやいや、その子が友達と一緒にいたんだよ」

『あ、その子の友達と出逢った話ね』

「いや、それがすごい可愛い子でさあ」

『おお、それで?』

「髪は黒髪のちょっとカール気味で、顔は可愛い系の」

『うんうん』

「芸能人で言うと、石原さとみみたいなさあ」

『おおー、いいじゃん』

「いやあ、可愛いかったなあ…」

『…終わりかよ!え?なに、声掛けたんじゃないの?』

「そこはアレだよ、戦略的撤退だよ」

『逃げちゃってるじゃんか!戦わなきゃ、出逢いと!』

「でも中学の同級生とか、みんな俺のこと嫌ってるしなあ」

『ネガティブ!なんでだよ、嫌われてたの?』

「世の女性の八割は、俺のこと嫌ってるんだよ。間違いない!」

『なんでそこは自信満々なんだよ。ネガティブ思考が強過ぎるだろ』

「まあ、世の中のは言い過ぎかも知れないけど、同級生は間違いなく俺を嫌ってるよ」

『なんでだよ。そんなことないから、大丈夫だよ』

「同級生の女子全員に、自分の顔のチョコレートを手作りで贈ったのが、良くなかったかなあ」

『こわい!なにそれ、気持ち悪い!』

「それとも、ちょっと引っ込み思案で、話し下手だったのが原因かなあ」

『いや、完全に原因はチョコレートだよ。トラウマになるわ』

「まあ、忘れられない、青春の思い出だよな!」

『恐怖の思い出だよ!!』


※2017.1.23 今日は大好きなチョコレートが、安く買えました♪( ´▽`)




【2017/01/23 21:16】 | ネタ
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「年も明けたし、スゴロクでもやらないかい?」

『今更?年が明けてだいぶ経つんだけど』

「まあまあ、おせちもいいけど、スゴロクもね!って」

『言わないよ。だいたい、スゴロクなんか持ってたのか?』

「ああ、昨日徹夜で作ったんだ」

『いい大人が、徹夜でスゴロクを作るなよ』

「まあまあ、とりあえず、モノは試しでやってみようよ」

『…ちょっと待て、スタート地点が無いんだが』

「え?ああ、スタート地点は好きに選んでいいんだよ」

『おかしいだろ。スタートが決まってなかったら、すぐにゴールしちゃうじゃないか』

「人生のスタートラインは、皆それぞれ異なるからね」

『重過ぎるだろ。ゴール前にスタート地点を決められたら、次で終わっちゃうじゃないか』

「ああ、大丈夫だよ。ピッタリの数字じゃないと、越えた数字の5倍戻されるから」

『罰ゲームか。なにその鬼のルール、一生ゴールできないかも知れないじゃん』

「人生とは、ゴールが見えていても、なかなか辿り着けないものなのだよ」

『だから重いって。いいだろ、ゲームなんだから。そこまでのリアルさは要らないよ』

「ゲームでも真剣に遊ばないと、面白くないじゃんか」

『…だいたい、もし運良く数字がきっちり出たとしたら、結局すぐゴールじゃないか』

「その時は、一人寂しくみんなが遊んでるのを眺めていればいいさ」

『辛過ぎるだろ!なんで一番にゴールしたのに、罰ゲームみたいになってるんだよ!』

「人生とはそういうものさ。勝ち上がれば羨まれ、拒絶される…。人間とは、かくも醜き生き物なのだ」

『重い!人生ゲームで、人間の醜さとか出さなくていいから!気分悪いよ!』

「年の初めに現実を見据えながら、未来を夢見て遊ぶんだよ」

『未来に絶望が見えるわ。正月くらい、夢心地にしてあげてくれよ』

「ちなみに、ルーレットも好きに回していいからな」

『なんでだよ。順番決めようよ、勝ち負けすぐはっきり分かれちゃうだろ』

「自分が思っているよりも、他人の方が頑張って人生を進めている。…よくある話じゃないか」

『現実!よくある話でも、ゲームの中ではあっちゃダメだろ!』

「…そうだな。現実の苦しみを忘れるために、ゲームは明るくいこうか!」

『暗い!わざわざ現実の苦しみとか、言わなくていいから!』

「よーし!何の障害の無く、簡単にすんなりとゴールできるスゴロクでもやるかあ!」

『それはもうスゴロクですらないよ!!』


※参考:ザスーラ…http://eiga.com/movie/52812/



【2017/01/22 14:15】 | ネタ
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あんまり書きたくはないんですが、
ちょっと色々と嫌なことが続いて、スランプ気味です。

良いストレス解消法があれば、電波で飛ばしてください。

とりま、いつも通りネタを量産する日々を送ります。
たまに唄いながら、頑張ります。



【2017/01/22 13:53】 | 日記
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